
充填包装時には液中シールしますので包装商品内のエアーの混入を防止(酸化・かび・変質防止)。また、充填包装しながら厚みを調整し成形することができるので、大幅な生産ラインの効率化を図ることができます。従来からの商品であっても「EPACK」にすることで新たな市場獲得の可能性が広がります。

A室とB室を隔絶する隔壁シールを破壊して、双方に充填された製剤を袋内で混合するシステムです。
使用直前に混ぜ合わせるのがベストな製剤に最適です!

弊社スティック包装機に取り付け可能な製品の角を円弧(R)にカットする装置です。 角を丸くする事により、使用時の安全性向上と商品同士の突き刺し防止などに役立ちます。 製品の角部分のRカットと切断を同時に行うため切りカスも少なく、現在ご使用の包材のデザインを変えずにご使用いただけます。

粉末小袋充填包装を行っていて、ピンホールやシール漏れの検査でお困りではありませんか? お客様の声にお応えして!! 衛生的な充填質に合わせ,粉末包装のリーク試験器もグレードアップ! 包装現場で簡易に使え、必要に応じて移動できる《リーク試験器》をコマックがご提供!!

常温充填→加熱(ボイル)処理→冷却処理→徐水処理→集積梱包
ホットパック後保温・冷却を行っていましたが、常温充填されたものに一定の加熱処理(ボイル)を施し、 その後冷却するという一種の調理機能を持たせ、新たな用途への展開を致しております。